学校の特色

中学校

Junior High School

ICT教育

タブレットを活用して主体性を伸ばす

2019年度より全校導入したiPadにより、授業はもちろん、先生や友人とのコミュニケーションが非常にスピードアップし、効率のよい環境づくりがおこなわれました。生徒自ら学習に向かう環境ができ、高い主体性を養い自立学習力を育成します。これからの社会で求められるITスキルはもちろん、思考力・判断力・表現力などの育成を図ります。

ICTの活用1

教育コミュニケーションアプリ

Classi

『Classi®』は授業・生徒指導や生徒の予習・復習・自宅学習をサポートする学習支援システムです。授業用の教材や動画の配信、webドリルによる自宅学習、メッセージ機能で教員との質疑応答など、生徒の学習をしっかりサポート。データ・メッセージのやりとりができ、グループディスカッションやプレゼンテーションなど表現力や協働性を育む授業にも活かせます。

ICTの活用2
ICTの活用3
ロイロノート・スクール

『ロイロノート SCHOOL』は生徒が主体的に学び合う双方向授業を実現できるツールです。これまでの授業で負担になっていた「教材の配布」「回答の回収」 「回答の共有」がすべてiPad上でできるアプリケーションで普段の授業を効率化。学習をすべて“カード”で管理し、カードを組み合わせたり繋げたりして授業内容や思考をすべて可視化することができます。

ICTの活用4
ICTの活用5